ゲストファイル「国道20号線」みなみ会館盛況!宮台真司効果?
2008年11月29日
11/28(金)京都みなみ会館の『国道20号線』レイト上映にて
富田克也監督と脚本、撮影の相澤虎之助さんと一緒にゲストトークを行いました。

映画ポスターと富田克也監督
「えっ、まだこの後にミッドレイトショーがあるんですか!?」
「はい。『東京残酷警察』と続けてみる方もいますよ」
恐るべし,みなみ会館と思われたかも知れません。
前作『雲の上』が8mmの撮影で、
その受賞賞金で16mm撮影を行った本作品。
その製作への熱き想い。
確かに受け止めました。
富田監督のこだわりに大きな拍手を送りたい。
普段、京都みなみ会館に来られていないお客様からRCS会員の皆さんまで、大勢の方が見に来て戴いて嬉しかったです。
この映画を昨年度の日本映画のベスト1に選ばれた社会学者の宮台 真司さんが、
自身のブログで作品の宣伝して頂いていた効果が大きく有ったのだと思います。
『国道20号線』
監督:富田克也
脚本:相澤虎之助、富田克也
撮影:高野貴子、相澤虎之助
美術:川口明子
製作国:2007年日本映画
上映時間:
1時間17分
配給:空族
富田克也監督と脚本、撮影の相澤虎之助さんと一緒にゲストトークを行いました。

映画ポスターと富田克也監督
「えっ、まだこの後にミッドレイトショーがあるんですか!?」
「はい。『東京残酷警察』と続けてみる方もいますよ」
恐るべし,みなみ会館と思われたかも知れません。
前作『雲の上』が8mmの撮影で、
その受賞賞金で16mm撮影を行った本作品。
その製作への熱き想い。
確かに受け止めました。
富田監督のこだわりに大きな拍手を送りたい。
普段、京都みなみ会館に来られていないお客様からRCS会員の皆さんまで、大勢の方が見に来て戴いて嬉しかったです。
この映画を昨年度の日本映画のベスト1に選ばれた社会学者の宮台 真司さんが、
自身のブログで作品の宣伝して頂いていた効果が大きく有ったのだと思います。
『国道20号線』
監督:富田克也
脚本:相澤虎之助、富田克也
撮影:高野貴子、相澤虎之助
美術:川口明子
製作国:2007年日本映画
上映時間:
1時間17分
配給:空族
Posted by エス at 18:17│Comments(0)│TrackBack(0)
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